
8月21日から23日までメキシコシティで、SITIMMは2025年通常労働組合評議会総会を開催し、170工場から650名の代議員が参加した。執行委員会の活動報告と2025年1月〜6月の財務報告が提出・承認された。
650名の正規代議員と170工場の代表者が出席し、SITIMM労働組合執行委員会の活動全般報告および技術財務委員会の財務報告が提出・承認された。
8月21日から23日までメキシコシティで、SITIMMは2025年通常労働組合評議会総会を開催し、170社・650名以上の組合代表に対し、労働組合執行委員会の活動および2025年1月〜6月期の技術財務報告について説明した。
本総会には、連邦調停・労働登録センター(CFCRL)所長 Alfredo Domínguez Marrufo、CTM 副書記長 Fernando Salgado Delgado、国連開発計画(UNDP)副常駐プロジェクト代表 Daniel Vargas、CTM イノベーション・研究所所長 Rene del Castillo Aceves、ブラジル労働組合 SINTRABOR 書記長 Marcio Ferreira、ならびに書記長 Alejandro Rangel Segovia が率いる SITIMM 労働組合執行委員会のメンバーが出席した。
詳細は完全版資料をご覧ください: 労働組合評議会総会 2025。
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